2019年1月12日土曜日

腕時計の電池交換そして催事で買い物 平成31年1月

昨日は腕時計の電池交換そして催事で買い物をしてきた。過去にある雑居ビルの中に入ったら安値で腕時計の電池交換をしてくれるお店が営業してるのを知ったので始めて依頼した。良い仕事でした。腕時計は携帯電話に駆逐されかけたが役割を果たしてくれるから利用者は多い。店内の時計が利用出来ない店員さんが利用してる事は多いし葬儀の時に携帯電話の音が鳴ると問題で周囲から顰蹙に至るのは知られてるから懐中時計や腕時計を利用する人はいる。催事では旧知と再会が行えたのは良かった。過去に購入した商品で使える事が分かったので予備を購入出来て良かったが品切れが理由で買えなかった製品もあった。過去に予備を買っておいて正解であった。
腕時計もしくは懐中時計は葬儀の時に使える。昨年だけで4回訃報がもたらされたのを連想する。過去に単純な腕時計もしくは懐中時計を二個用意してから海外旅行に行く事を海外旅行の代理店で勤務する人物から教えられてから幾つかの腕時計を購入した。前者は日本時間に適合させて後者は現地時間に適合させておけば日本ばかりか渡航先でも困らない。催事に買いに行く人の中には良い製品を知ってる人が多くおられるようで名品は品切れに至りやすいが仕方ない。帰宅後に「別口の製品を買っておくべきであったかな?」と考えることもある。それは仕方ないから再び買いに行く動機になるか?消費税が増税される前に日持ちする製品は買っておくべきです。

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